カテゴリ:京都( 23 )

京都へ③(上七軒)2017.GW



上七軒は、落ち着いた雰囲気。

この提灯を見るだけで、京都に来た感があふれてくる。






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軒先にも、そこはかとない味わいが。






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自転車(笑)。






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何があっても、うれしい京都。







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京都編、道草をしながらノンビリ続けます。

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by yagisan123 | 2017-05-17 23:50 | 京都 | Comments(0)

京都へ②(北野天満宮-2)2017.GW




まあホントに

青もみじには、やられました。降参です。






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上を見ながら歩いていると、向こうに赤い橋が…

何て言ったっけ、この橋…うう忘れた。







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緑の中の赤もきれい。




そしてまた、緑・緑……






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そして、紅葉。






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うそうそ!赤いもみじの種類だね。




そしてまた、大ケヤキ。






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では。

旅は続く。


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by yagisan123 | 2017-05-15 22:17 | 京都 | Comments(2)

京都へ①(北野天満宮-1)


そうそう、ホントに大事なことを忘れていた。

以前、あれほど大騒ぎしていた”御土居”。

”歴史のロマン”などと言っていたくせに、

K.W.C さんに教わった、御土居ポイントをすっかり忘れていた。

思い出したのは、京都に着いてから…





北野天満宮は、もちろん初めて。

名前からして、地味っぽいので後回しにしていた。







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実は、脇の方から入ったので、この門は最後に見た。







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で、この額も最後のほうで見た。

ああ~、ここだったのか!とそこで気づいた(笑)





そうそう、御土居。

脇から入って、真ん中通って、また脇の方へ行くと、こんな看板が。






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おお~、探し求めていた御土居。



ちょっとした土手を登ると、さらにこんな看板が。






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おっ、と言うことは、今登ったのが御土居?

もう普通の土手になっていて、分かりませんでした。




そして、これが秀吉の頃からある大ケヤキ。






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かなりの大木(老木?)



そして、結構な土手を下る。

御土居の土を盛って、その周りを堀を巡らしたというそれか。

結構な高低差になっていて、これならば京都市内を守る土塁の役目をしていたことに、うなづける。




それにしても…

それにしても、鮮やかな青もみじ。





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これは、これは。






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素晴らしい。


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by yagisan123 | 2017-05-14 21:01 | 京都 | Comments(0)

京都へ・序2(2017.GW)


3月の、ある日

何気に会社のカレンダーを眺めていた

え~と、連休は……

4日以上の連休は、5月のGWだけか……

よし、ここしかない。GWに行こう。

…などと考えていた頃、京都の親戚から電話が、

「今年は、京都に来ないの?」

行きます、行きます、GWに行きます!

F君、今年も泊めてちょうだい。よろしく!






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「今年は、どこに行くの?」

「う~ん、去年行けなかった伏見とか……」

やばい、具体的にどこに行きたいか、何も考えていなかった…。






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まあいいや、時間があるからゆっくり計画しよう。

と思ったのが間違いで、毎日仕事に追われ、休みの日は桜を追う日々。

観音寺川から帰ってから、図書館で京都関連の本を借りて、やっと準備を始める。






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それまで、やったことは夜行バスのチケットを取っただけ。

5月1日、2日と仕事をして

2日夜発の夜行バスに乗って、夜が明けたら京都にいる…はず。






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さて。

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by yagisan123 | 2017-05-11 23:42 | 京都 | Comments(0)

京都へ・序1(2017.GW)


2012年、父と母と一緒に秋の京都に訪れた。

夏に亡くなった、叔父さんの墓参りを兼ねて。


高校の修学旅行以来の京都は、

燃えるような紅葉と、落ち着き払った文化が

どっしりと包むように迎えてくれた。

一気に京都ファンになってしまった。


行きたい、行きたい、また行きたい。

行きたい熱が高じて、2015年9月と、2016年5月に京都へ。

そしてまた今年、GWに京都へ。

が、仕事が忙しいのと、毎週ごとの桜紀行で計画を立てる間もなく

行きの夜行バスのチケットを購入しただけの、ノープラン京都旅。



果たして、どうなることやら…







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さてさて。

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by yagisan123 | 2017-05-10 00:11 | 京都 | Comments(0)

東京へ②(2016.5.4)


ビル一つで、東京に圧倒されてしまったワタクシ。

なごり惜しいですが、家に帰らねば。

日差しも西に傾いてきました。

KITTEのビルを出て、人ごみに紛れて家路に向かう。

東京駅に入って、ふと見上げると…




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白い鳥が天井を舞っている。




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この数日間で、何度天井を見上げたことか




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おりからの陽の光が、窓から差し込む。

遠い異国へ誘い込まれる。

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by yagisan123 | 2016-07-14 23:49 | 京都 | Comments(4)

東京へ(2016.5.4)


さてさて、「鐵骨祭り」が終了して、

何だか、ほとんど興味のなかった鐵骨が気になる今日この頃。

鉄骨・・・


思い出しブログです。

5月の連休、京都に行った帰りの事。

昼過ぎの新幹線に乗って帰って来て、東京に3時過ぎ着。

このまま福島に向かうと、5時過ぎには家に帰れる。

5時…ちょっと早いな。

で、急きょレンガ造りの東京駅舎でも見に行こうかと思いつく。

途中下車して、改札を出てたらそこは人人人…。花の東京。

「さて、どっちに行ったら良いんだ」

困ったときの、JRに勤める友人H。電話して聞いてみる。

「今、東京駅の○○口の改札出たとこいるんだけど、東京駅見るにはどっち行ったらいい?」

「う~ん、駅員にでも聞いたら良いんじゃね」

ごもっとも。

近くにいた、ちょっと品の良いお父さんに聞いたら、すぐ分かりました。

レンガ造りの東京駅舎に向かっていると、友人Hからメールが。

”東京駅の向かいに、郵政省のKITTEなるビルがあって、そこから東京駅を見ると良いよ”

貴重な情報、ありがとう。

東京駅を出て、交差点を渡ってとりあえずパチリ。





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そして、向かいのビルは……

おお~、でけ~~~!

そして中に入ると、おお~~天井たけ~~~!!




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しばらく口を開けて、天井を眺めていた。



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口を開けて天井を眺めていたのは、天龍寺の龍の絵を見て以来だ。

とにかく天井が高くて広くて、そしてこの幾何学模様にやられてしまった。

ホールみたいなスペースで、生でクラシックなんか流れていたりして…。


東京です。

すっかり舞い上がっています。

とりあえずエスカレーターで上に上がったが、どこに行ったらいいか分からず、

近くにいた警備員さんに聞くと、○階に展望台があるらしい。

さらに登って、展望台に出ると…




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いや~、眺めいい~~~~!!

爽やかな風が吹いたりして、ちょっとした山に登った気分。

生け垣の緑もあって、気分爽快。



そして、振り返ると




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やっぱり、このビルでかっ!!



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by yagisan123 | 2016-07-11 22:52 | 京都 | Comments(6)

またね、京都。(2016.5.4)

すっかりサボってしまっている。

書きたいことは、いっぱいあるのだけどね。

どうも、プレッシャーに弱い。

仕事のあれこれを考えると、ブログどころじゃなくなってしまうのだ。

きっと、これも大事なことなんだろうけどね。


さてさて、

今更ですが、京都編最後の1ページを。

5月4日朝、早めに起きて、昨日の御土居を帰る前にもう一度見に行く。

全体を見たいと裏に回ったら、落ち葉を掃いているおばちゃんに出会う。

御土居の話をしたら、昨日の管理人のおばちゃんでした。

住宅街の中の、鎮守の森で落ち葉とかの苦労も多いみたいです。

また次回来て、ゆっくり御土居探索をすることを約束。

F君と朝食を食べて、積もる話をして、お土産を買って、京都とさよなら。



史陽君、俺は思うんだ。

街角の何気ない風景に感動する心って、大切だと思う。

そんな小さな感動が、自分を助けてくれることがあると思う。



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だから、少しでも街に出て小さな発見をしてほしいと思う。



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それがきっと、生きる力になっていくと思うよ。

俺も小さな世界で這いつくばって生きているけど、

夕焼けがきれいだったり、風が爽やかだったり、虫の音に癒されたり

田んぼに水が入ってカエルの声が聞こえたり、雪が静かに舞っていたり

そんな小さな感動に癒されて生きている。



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また、会いに行くからね。

小さくても、一歩一歩前に進め。

うん。オイラもね。
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by yagisan123 | 2016-06-19 23:53 | 京都 | Comments(0)

京都へ行くのだ!⑧~新京極西~西大路御池(2016.5.3)

京都に遊びに行ったのは、5月の連休中。

あれから一か月以上経っています。そろそろ京都編は終わり…かな。


さて。

京都の銘菓「八つ橋」の名前の由来を、従弟(兄)のⅯ君に教えてあげたのは去年の秋。

『その昔、琴の名人(ん?箏曲家?)の八橋検校に由来するもので、

琴の形の焼き菓子を作ったのが始まりだよ』と、うろ覚えの知識を教えてあげました。

そんな話を、次の日に京都の叔母さんにしたら

『川で子供を亡くした母親が、川に流れてきた八つの板で橋を作ったのが由来』だと言う。

う~ん。

前者が『聖護院八ッ橋総本店』の由来で、後者が『本家 八ッ橋 西尾』の由来という事です。

本家と元祖の争いみたいですが、なんせ歴史のある古い話なのでどちらでも…。

その日に、西尾の八ッ橋のお食事処でご馳走になったので、西尾説も有力になったが、

以前BSの京都特集の番組の中で、聖護院八ッ橋のお嬢さんが出ていて、美人だったので

聖護院説を個人的には推すことにことにします。

で、その番組の中で『聖護院八ッ橋』が新しい感覚の八ッ橋を売り出しているのを紹介していました。

10cm四方くらいの生八ッ橋を、お猪口みたいな入れ物に乗せ、窪んだところに

自分の好きなジャム状の具材(アップルとかチョコとか)を入れ、つまんで食べるというもの。

「nikiniki」という店の限定品。河原町。

それを建仁寺から、新京極へ行く道の途中で偶然見つけたのでした。

が、昼食前だったので、とりあえず昼食が先。

帰りに寄ればいいやと思って、後回しにしたのが間違いのもと。

食事をして、新京極を店先を覘きながらブラブラ歩いて、

本能寺なんかを観ながら行くと、そこに「市役所前駅」!

そうだ、新京極は行って戻るんではなく、通りを抜けるんだった。

うわあ!「nikiniki」にも行きたい。でも足は「kutakuta」。

どうする俺。

ひょっとしたら、京都には二度と来れないかもしれない。

悔いは残したくない。

で、F君と別れ一人で戻ることにしました。

これも旅の楽しみ。

「nikiniki」に行って、食べてきました。

おいしゅうございました。

F君、お土産なくてごめんなさい。だってこれ持ち帰れないんだもの。

時間があったので、川沿いを歩いて「市役所前駅」へ。

地下鉄で十数分で「西大路御池駅」へ着く。

出口が何ヶ所かあるので、案内板を見ていたら。

『!』

あれれ!

探し求めていた

『お土居』の文字が、そこにあるではありませんか!

「マジっすか!」

それも、従弟の自宅の近くに!

地下鉄のエレベータで登って、上に出て。そこから10分もかからず従弟の家…

の前を素通りして、数分で小さな神社が。



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そこの鳥居をくぐると



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おお~、探し求めていた御土居の痕跡が。

ホントに小さな丘…って言うか小山って感じ。

だたの鎮守の森って言われれば、それくらいのものだけど

前に小さな建物があって、おばちゃんが3人でお茶を飲んでました。

その中の一人が管理人みたいで、

この御土居が京都駅の方までずっと続いていたそうです。

まあ、おばちゃんも実際見たわけじゃないだろうけど、

その遠くを見る目は、京都駅の方まで続く御土居を心の目で見ていたに違いない。

ロマンだ!!



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ここは3番の西ノ京という所です。

御土居に興味のある方は、ぜひ文化財保護課に問い合わせてください。

洛中・洛外の境目が、この御土居だってことはご存じですよね。
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by yagisan123 | 2016-06-12 22:42 | 京都 | Comments(2)

京都へ行くのだ!⑦~新京極~(2016.5.3)

NHKの「ブラタモリ」が好きだ。

昨年春からのシリーズを録画して、ほぼ欠かさず観ている。

新シリーズ始まりは京都からだった(記憶に間違いがなければ)。

タモリと女子アナと案内人の三人で、市内の住宅街を歩いていて、ふと目にとめた土手。

「これ何だか分かりますか?」と案内人。

それに対し「おどい」と答えるタモリ。

おどい???……なんじゃそりゃあ???

なんの変哲もない土手が「おどい」!!!


その昔、秀吉が京都を守るために、京都市内を囲むように大きな土塁を作らせたらしい。

その一部分が今も残っていて、その痕跡をタモリが歩いてゆくというコンセプト。

残っている”お土居”という地名。まさにそのお土居の上に建つ家。

河岸段丘を利用した大掛かりなお土居…。

ああ、ロマンだ。

お寺や仏像は残っていても当然という感じはするが、

土手……知らない人は誰もそうだと気づかない土手を追いかけていく。

このロマンにやられた。


実は今回の京都行は、親戚の新居に訪れるのが目的で、観光はあまり考えていなかった。

で、京都行の夜行バスの中でふと初心を思い出したのであった。

京都に着くなり叔母さんに

「お土居がみたいんだけど…」と切り出すと。

「おどい…おどいって何?」

「その昔、秀吉が……」と説明すると。

「ああ、あのお土居ね。う~ん、どこにあるかか分からへんね」

まあまあ、そうでしょう。

始めから調べて行かなかった、自分が悪い。

従弟に調べてもらうことにして…別のポイントを思い出した。

そう、新京極。

あそこも、本物を見てみたかったんだ。


という事で、建仁寺を出て従弟のF君と一緒に、昼食がてら新京極へ向かいます。

そして、お目当ての鳥居が…

あった!!




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お土居は知らなくても、この鳥居は有名みたいですね。

F君、迷うことなくここへ案内してくれました。

「ブラタモリ」を見ていなくて、地元の人でない方のために言うと

鳥居の両端の尖っているところが、建物の中にめり込んでいるのですね。




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鳥居は壊せないし、建物の並びを変えたくないしで、こうなってしまったのでしょうかね。

実に不思議な感じです。

ここまで来たんだから、どうなっているか中も見たいよね。

トントンと階段を登って、お邪魔しました。



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見事、建物の中に鳥居の先がめり込んでいる!

店員さんも割と慣れた感じで、写真撮影OKしてくれました。ありがとう!
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by yagisan123 | 2016-06-05 23:03 | 京都 | Comments(2)